水素水容器 H2-BAG
ドクターズ・マンの水素水容器
水素水は「飲みだめ」ができません。
だから「こまめに取る事」が最も効果的な飲み方です。
H2-BAG
H2-BAG
水素水を一週間、真空保存する携帯式水筒容器です。
毎日吐出しても一週間液中の溶存水素量を(液残量、満タン時の10%の時)初期注入時の90~100%濃度を保持できるため、水素の効果をしっかり感じたい方にオススメ。
吐出せずそのまま10日間保存した場合でも高い溶存水素量が確保できるので、スポーツクラブからのお持ち帰りにも適しています。
素材 ・本体 PET/Ny/AL/LU-1/UB3・注入、吐出口PP
・0リングJIS-B2401
使用温度 -15~+120°C
用途 水素水携帯容器
使用上の注意事項 ・火気厳禁 ・再使用時熱湯消毒 ・電子レンジ不可 ・容器折曲げ厳禁
容量 500ml、1L
サイズ ・500ml【縦:297mm 幅:135mm 奥行:60mm】
・1L【縦:365mm 幅:160mm 奥行:65mm】
H2-BAG Q&A
なぜ専用容器で保管するのですか?
水素は非常に小さな原子で強い通過力を持っていますので、水素水を長期間保管するには金属製の容器で保管する必要があります。さらに、金属性の容器であっても一度開封して水素水が空気に触れると同じように水素は抜けてしまいます。つまり少量の水素水を保管して開封後は一気に飲みきるのであればアルミ缶やアルミパウチでも問題ありません。しかしながら500ml以上の水素水を、水素濃度を保ちつつ、こまめに飲用するためには、金属製かつ内部を真空に保てる専用容器が必要になります。
容器はどのくらい使用できますか?
H2-BAGは消耗品です。使用頻度や使用方法により異なりますが、使用可能期間は平均3か月程度です。1カ月で壊れる方もいれば6カ月以上ご使用頂いている方もいます。別販売の保冷バッグをご利用頂けると容器に傷がつきにくくなりおススメです。

[H2-BAGの特徴] 水素を逃がさないためには2つの機能が絶対条件です。
①素材が金属であること。
②真空を維持すること

金属でありながら、真空を維持するために柔らかくないといけないという矛盾する特徴をもった容器なので、使用を重ねるうちにどうしても金属フィルムが金属疲労をおこします。しかしながら、水素水をこまめに飲むためにはどうしても必要な容器ですのでご理解をお願いいたします。
できるだけ長く使用するコツを教えてください。
できる限り金属疲労や消耗をさせないよう丁寧にお取扱い下さい。特に空の状態の時に折り曲げたり、丸めたりすると金属疲労をおこしやすくなります。金属フィルムが折れると水漏れだけでなく、水素が抜けていく原因にもなります。
交換の目安はありますか?
本体フィルムが黒ずんできたら交換の目安です。水がにじみ出るようであればすぐに新しい容器をご購入ください。
もっと寿命の長い丈夫な容器はつくれませんか?
金属でありながら真空を維持するには、どうしてもこの形状でしか実現できません。ご利用者にはご不便をおかけいたしますが、正しく水素水を飲んで頂きたいという思いが詰まっておりますので、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。
洗浄方法はどうしたらよいですか?
[本体は]
水道水ですすぎ洗いをしてください。真空容器なので容器の中に唾液や空気に混じって雑菌等は入らない構造になっています。それでも気になる場合は、お湯を少量注ぎ、すすいでください。(火傷に注意してください。)また、ミルトンなどの哺乳瓶消毒液を使うのも効果的です。
[キャップは]
大小のキャップに分けてそれぞれ食器と同じように洗ってください。大キャップの中にパッキンがあります。なくすと水漏れをおこすので注意してください。
水素はどのくらいもちますか?
水素は1週間大丈夫です。ただ内容物は水ですので高温多湿の環境下で長期間の保管は衛生上控えてください。
保管時は横置きと聞きましたが、タテ置きで保管するとダメなのですか?
横置きの方が水素が抜けにくいため、横置きを推奨しています。ただし、タテ置きで保管されても3~4日であれば問題ありません。
新品の使い始めに水漏れをしたのですが。
ノズル(黒)と大キャップ(白)の間からの水漏れではないでしょうか?その場合は下記の2つの原因が考えられます。

①大キャップの締め込みがあまい状態 ⇒ 一度、大キャップ(白)を外し、強めに閉め込んでください。
②シリコンパッキンが無い、もしくはズレている。 ⇒ 大キャップ(白)を外し、シリコンパッキンが正しくセットされているか確認してください。万が一、シリコンパッキンが無い場合は、ご購入された店舗様へご連絡ください。
真空容器なのに次に飲む際に少量の空気が入っていることがあります。
水を汲んだ際に容器内に残っていた空気か、水から遊離した水素の可能性があります。空気の量が少量ではない場合は、大キャップ(白)裏の逆止弁入りの筒(半透明)がしっかりと差さっていない可能性があります。確認して、しっかり差し込んでください。
粉末飲料を専用容器に入れて水素水に溶かせて飲んでもいいですか?
可能ですが、飲んだ後の容器洗浄はしっかりと行って頂く必要があります。
金属フィルムはアルミニウムとのことですが、アルミに触れた水を口にするのは問題ないのですか?
容器の主材料はアルミシートですが、水が直接アルミシートに触れないように、表面・内面をPET・ナイロンでそれぞれコーティング処理をしています。
専用容器を使わなくても水素が抜けない水素水というのはあるのですか?
私どもの知る限りでは、そのような水素水はありません。圧力保存以外の状態では、水素は必ず抜けていきます。アルミパウチやアルミ缶も開封までの満水状態までしか水素を保てません。開封後は徐々に抜けていきます。もしも、そのような水素水があるとしたら、どういう原理かメーカー様へしっかりと確認をした方がよいでしょう。
PRODUCT LINEUP
H2-BAG
H2-BAG
水素水を一週間、真空保存する携帯式水筒容器です。
毎日吐出しても一週間液中の溶存水素量を(液残量、満タン時の10%の時)初期注入時の90~100%濃度を保持できるため、水素の効果をしっかり感じたい方にオススメ。
吐出せずそのまま10日間保存した場合でも高い溶存水素量が確保できるので、スポーツクラブからのお持ち帰りにも適しています。
素材 ・本体 PET/Ny/AL/LU-1/UB3・注入、吐出口PP
・0リングJIS-B2401
使用温度 -15~+120°C
用途 水素水携帯容器
使用上の注意事項 ・火気厳禁 ・再使用時熱湯消毒 ・電子レンジ不可 ・容器折曲げ厳禁
容量 500ml、1L
サイズ ・500ml【縦:297mm 幅:135mm 奥行:60mm】
・1L【縦:365mm 幅:160mm 奥行:65mm】



H2ボトル
H2ボトル
水素水を手軽に飲むためのPET製ボトルです。
広く飲みやすい飲み口と、手にフィットしやすいボトルの両サイドの形状が特徴。
透明で中身が視認しやすく衛生的です。
水素を保存する機能はないので、水素水を注いでから1~2時間以内にお飲み下さい。
素材 本体:ポリエチレンテレフタレート
キャップ:ポリプロピレン
使用温度 1°C~60°C
用途 水素水携帯容器
容量 500ml
サイズ 縦:200mm 幅:70mm 奥行:60mm

【使用上の注意】

[お手入れ方法]

  • 使用後はよくすすぎ、しっかりと水切りをして風通しのよい状態で保管してください。
  • 汚れが気になる場合は中性洗剤で洗ってください。

[注意事項]

  • 熱湯を入れるとやけどや変形の原因となりますので冷水または常温で使用してください。
  • 電子レンジは使用しないでください。
  • 食器洗い乾燥機での洗浄はお避けください。
  • 夏場の車中や火のそばなど高温になる場所に置かないでください。
  • 容器は繰り返し使用できますが、変形や経年劣化の場合は新しいものにお取替えください。



アルミボトル
アルミボトル
水素水を手軽に飲むためのアルミ製ボトルです。
ボディがアルミでできているため、水素が抜けにくく丈夫なのが特徴。(水素を保存する機能はありません)
水素水を注いでから2~3時間以内にお飲み下さい。
素材 本体:アルミニウム  キャップ:ポリプロピレン
パッキン:シリコン  カラビナ:アルミニウム
使用温度 冷水または常温水
用途 水素水携帯容器
容量 500ml
サイズ 縦:205mm 幅:65mm 奥行:65mm

【使用上の注意】

  • 初めてご使用になる時は内部を中性洗剤等でしっかり洗ってからお使いください。
  • 水素水以外のものには使用しないでください。
  • 電子レンジは使用しないでください。
  • 熱いものを入れるとやけどや熱変形の原因になりますので、冷水または常温水のみでご利用ください。
  • 煮沸や食器洗浄機、乾燥機は使用しないでください。樹脂の変形や表面ペイントがはがれる場合があります。
  • 洗浄の際は、研磨剤入りたわしや金属たわし、クレンザーなど使用しないでください。
  • アルカリ性洗剤、炭酸、発酵したものを入れてフタをしないでください。内圧により破裂する恐れがあります。
  • 塩素系漂白剤は使用しないでください。
  • 破裂する場合がありますので、直火にかけたり火の近くに置いたり、凍らせたりしないでください。
  • 燃料ボトルに使用しないでください。
  • みそ汁やスープなど塩分を含んだものがボトル缶内に付着して時間が経過すると、茶色や黒色の斑点(酸化物)が残る場合がありますのでご注意ください。
  • 使用後、本体の内部に白い斑点や紅色の変色がでることがありますが、これは水道水の微量成分(マグネシウム、カルシウム他)が付着したもので人体に影響はありません。
  • 容器は繰り返し使用することができますが、変形や内部のコーティングがはがれた(経年劣化)場合は新しいものにお取替えください。
  • 保管の際は水気を完全に拭き取り乾燥させてください。商品劣化やサビ・カビの原因となります。
  • 以下の取扱いをすると、内部コーティングがはがれる場合がございますのでお控えください。[煮沸 / 食器洗浄機の使用 / 熱湯を入れる]
 
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